設立趣旨・活動目的

ファンが安心して遊技が楽しめる環境の整備

設立趣旨

全日本遊技産業政治連盟は、遊技業界の13団体が集まるパチンコ・パチスロ産業21世紀会の構成団体を中心とした業界の有志により、時代に即した形で、ファンが安心して遊技が楽しめる環境の整備、IT化が進む社会への的確な対応、産業の維持発展による雇用の確保、さらには、遊技場が地域における市民やお年寄りの憩いの場として、また防災や防犯の拠点として必要な社会的インフラであることが広く国民に認知されることなどを目指して、政治活動を行うことを目的に設立された団体です。

 そのために、当連盟では、日常より遊技業界に理解のある政治家の皆様との信頼関係を広く構築するとともに支援を行い、遊技業界の発展に努めてまいります。

活動目的

  1. 遊技産業関係団体としての要望等の実現
    遊技産業に関する業界団体の要望や政策提言を実現するために、政治団体や政治家に対して理解を得るための政治活動を実施する。
  2. 遊技産業の発展に理解を示す政治家等への支援
    遊技産業の発展に理解を示す政治団体や政治家を増やし、支援していくための各種活動を展開する。
  3. 広報活動等の推進
    上記の活動を行うための遊技業界内外において広報活動を広く展開するとともに、付随する活動を実施する。